システム開発業務システム・Web アプリ・スマホアプリ・SaaS を、要件の整理から運用までオーダーメイドで。
システム開発・業務のDX・AIの活用まで。お客様の業務を深く理解したうえで最適な仕組みをつくり、現場に定着するまで伴走します。
お客様の「こうしたい」を、技術で形にします。業務システムやアプリの開発から、紙や手入力の業務の AI 化、導入後の運用まで、必要なものを組み合わせてご支援します。
システム開発業務システム・Web アプリ・スマホアプリ・SaaS を、要件の整理から運用までオーダーメイドで。
業務の DX・AI の活用紙・FAX・図面・議事録などの業務を、AI の読み取りと人の確認で置き換えます。
伴走支援現場に入り、部署ごとの定型業務を順に AI 化。効果を測りながら次の業務へ広げます。
運用と小さな改善決まった料金のメニューで、1業務から始められます。
料金はいずれも目安で、金額は税抜です。受託開発と伴走支援は、業務の範囲を伺ってお見積もりします。
業務を見て、小さく試してから作ります。PoC で成り立たないと分かれば、その時点で止めます。
業種も規模もさまざまなお客様と、システム開発から業務の AI 化まで取り組んできました。社名は許諾を得るまで伏せています。
相談を受けた業務から順に試して稼働させた。生成 AI を使う業務と、あえて使わない業務を分けたのが、この案件の要点。
様式の違う注文書を生成 AI で読み取り、商品と取引先を名寄せする。受け取りと読み取りを分けて、取りこぼしと二重登録を防いでいる。
抜き出したファイルで出した結論を捨て、全ページの棚卸しから PoC をやり直した。PoC では、生成 AI が大まかになぞり、図面の線に吸着させる方式を検証した。
AI が候補を出し、担当者が確定する。AI につながっていなくても、手作業だけで業務が完結する作りにした。
数字は顧客への成果報告(2026年9月)に記載の値。
理念は「お客様の本当の価値に共に向き合い、技術で実現する」こと。技術は手段であり、目的ではありません。
必要のない機能の開発や、効果の薄い投資はおすすめしません。既存のサービスで足りるときは、正直にお伝えします。
専門用語を避け、開発の進み具合や判断の理由を、お客様と同じ目線でご説明します。
現場で使われ続けるように、導入後の運用や、業務の変化に合わせた改善まで続けてご一緒します。

実際の案件で確かめたことと、つまずいたことを書いています。
業務システムや Web アプリ・スマホアプリの開発、紙や手入力の業務を AI で減らす仕組みづくり、導入後の運用まで、幅広くご相談を受けています。何から手をつければよいか分からない段階でも大丈夫です。
できます。業務の流れと、困っていること・実現したいことを伺い、何をつくるべきか、つくらずに済む方法はないかから一緒に整理します。
AI の結果はそのまま登録せず、担当者が画面で確認・修正してから確定する流れにします。AI が止まっても手入力で業務が回るように作ります。
頼めます。1業務の自動化から始め、効果が見えたら次の業務へ広げる進め方が多いです。スプレッドシートや GAS の小さな自動化も受けています。
送ってよいデータの範囲を最初に決めます。Google Cloud(Vertex AI)や Azure など、契約上学習に使われない環境を選ぶ、個人情報を伏せてから送る、といった対策を業務ごとに提案します。
福岡を拠点に全国対応しています。打ち合わせはオンラインが中心で、現場の業務を見る必要があるときは伺います。
30分の無料業務診断では、業務の流れを伺い、システムや AI で置き換えられそうな部分と、費用の大まかな目安をお伝えします(内容によっては、後日のお見積もりになります)。「何から手をつければいいか分からない」段階でも大丈夫です。