LINE を使った業務・顧客対応の仕組みづくり

LINE 公式アカウントを使った顧客管理・配信、問い合わせフォームからの LINE 通知、家族への見守り通知など、LINE を入口にした仕組みを作ります。

こんな方に
顧客や家族との連絡に LINE を使いたい事業者。フォームの問い合わせに気づくのが遅れる会社
料金の目安
顧客管理・配信の仕組み 30万円〜。フォームの通知は1万円〜の定額メニュー
期間
3日(通知)〜3ヶ月(顧客管理)

作れるもの

  • フォーム回答を LINE・Slack・Chatwork に即時通知し、内容で担当を振り分ける仕組み(決まった料金のメニューは小さな業務の自動化にあります)
  • LINE 公式アカウントの顧客管理・セグメント配信(LIFF を使った会員証・予約など)
  • AI と組み合わせた LINE の応答(写真からの情報読み取り、問い合わせの一次回答)
  • 見守りサービスでの、家族への LINE 通知

実際の事例

  • 高齢者の特殊詐欺対策サービスで、通話後の音声を AI で解析して詐欺の危険度を判定し、危険度が高いときに家族へ LINE で通知する仕組みを作りました
  • Web 制作会社の LINE 公式アカウントの顧客管理・配信の SaaS に、開発チームの一員として参加しました

よくある質問

LINE Notify が終わったあと、通知はどうすればいいですか?

LINE 公式アカウント(Messaging API)からの通知に切り替えます。無料の範囲で送れる通数を確認したうえで、通知の設計をします。

LINE 公式アカウントがまだありません

開設はお客様の名義で行っていただきます。手順はお伝えします。

まずはお気軽にご相談ください

30分の無料業務診断では、業務の流れを伺い、システムや AI で置き換えられそうな部分と、費用の大まかな目安をお伝えします(内容によっては、後日のお見積もりになります)。「何から手をつければいいか分からない」段階でも大丈夫です。